風邪ひいた

頭が重い。
咳が止まらない。
鼻水も止まらない。
熱は……なさそう。なんだか典型的な夏風邪を引いたみたいです。昨日は何をするきも起こらず一日ごろごろ……していたかったけど給料日前にストックの食材をかなり消費して心もとなくなっていたのでちょっと遠い市場(ともかく安い)まで買い出しに。疲れがどっと出たのか晩酌をすることもなく早々に寝てしまいましたとさ。ま、そんな日もある。どんまい
一応、近所のクリニックにはかかったし、薬も処方してもらったし、だんだんに良くなっていくでしょう。
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状況をたたむ

一時期、評判になっていた図書館戦争を今更ですが読みました。ライトノベル的な「この××がーーーーーーー」といった多重長音など漫画チックな表現にはかなり抵抗がありましたが結構楽しめました。
表題の言葉は終盤、本の検閲を企図して閉館される図書館から本を奪取しようとする政府側の軍隊とそれを守ろうとする図書館付属の図書隊と呼ばれる軍隊の戦闘の終盤に出てくる言葉です。要は「各個散発的な撃ち合いを収束に向かわせ撤収にかかる」といったほどの意味でしょうか? なんとなく音の響きが好きで気に入っています。
3月に立ち上げたプロジェクトがこのほど、終結と相成りました。完了アクティビティが100%となったWBS、済フラグが全てに立ってグレーアウトの網掛け一色となった課題管理表、お客様の承認サインの入った納品ドキュメント達──いろんなことがあったけど、とうとう終わったんだなぁと思うと感無量です。
あとは、状況をたたむのみ。し忘れたことがないか今日再チェックを行い、月曜日──6月30日には予定通りの納品です。プロジェクトを支えて下さった多くの方々。感謝です。

迷宮

日が落ちてほの暗いバスターミナルから路線バスに乗る。目的は知人に預かり物を届けること。バスは暗い夜道をひた走りやがて結構な傾斜を上り始める。「えっ? これどこに向かってる?」と思った時はすでに遅し。街灯もまばらな道路をバスは走り続けた。やがてひと山越えて再びいずこかのバスターミナル。もちろん、目的地とは全く見当が違う場所だけど終点らしい。仕方ない元の場所に戻らなくっちゃ。と思って運賃表を見上げると……

4千円

おそるおそる財布を覗き込めば幸いなことに福沢諭吉が入っておりました。が、間違ったバス代で往復8千円も持ってかれるってのはキツ過ぎると涙目になっていたら…………見慣れたベッドの上で仰臥しておりましたとさ。一番に思ったことは「ラッキー、4千円が還ってきた」でした。いやいや、還ってきたも何もねぇ。
それから朝ご飯にトーストを焼こうとしたらトースターが不調。30分近くかけてようやく一枚焼ける始末……と思ったらまたまた見慣れたベッドの上。
延々と悪夢から日常に戻ったつもりで別の悪夢に迷い込むという迷宮をさまよい続けた夜明け前でした。ところで、今こうやってブログを書いている自分は本当に目覚めてる……よね?

二択は迷う

何かお客様に提案する時、落としどころ(お客様に選択頂きたいゴール(結論))を予め決めておくことはとても大事です。提案というのはいうなれば、その落としどころにお客様を誘導する作業に他なりません。
ただ、その結論に達する際にこちらが「これにしましょう」と言ったから選んだんだとお客様に思わせてはいけません。後日、巧く行かなかったときにこちらのせいにされかねません。あくまでも、自分の意志でその結論を選んだんだとお客様に感じて戴くことが大切です。お客様にそう感じて戴く手法の一つとして複数の案を提案しそのメリット、デメリットを比較してもらい「だったらこれ」とお客様に言わせるというやり方があります。
僕はこの複数案を作る時は三案か四案並べることにしています。二案で提案することはまずありません。なぜなら……

二択は迷うのです。

ここに三つの選択肢があったとします。このポイントはA案がB、Cより優れている、この観点ではB案がA、Cより良いと書いています。で、三つの中で落としどころは一つか二つ「三案中一番」が多いようにストーリーを組み立てておけば比較的迷わずお客様は落としどころを選ばれます。特に「コスト」が三案中一番にしておくとこれは強いです。
ところが選択肢が二つの場合はいつまでたっても「どちらも捨てがたい」と迷われる傾向が強いように思います。その理由は恐らく、一つ選んで二つ(あるいは三つ)捨てるという行為は「一番良いものを選んだ」感が強いのに対し、一つ選んで一つ捨てるという行為は後々まで「本当にこっちで良かったのか?」と後ろ髪引かせてしまうからじゃないかなぁと思っているのですがどうでしょうね。

BBQ

昨日は職場のバーベキュー大会。「なんか料理を作って」という無茶振りを受けてスペアリブのオレンジソース焼きを作りました。醤油とオレンジマーマレードを1:1で合わせおろしにんにくを加えたソースに一晩だけ漬け込んで焼くだけの料理。なのですが丸かじりできるワイルド感が野外料理っぽくてわりと好評だったようです。一つ注意はオーブンと違って火が通りにくいと思いますのでお肉にはひだ状に包丁目を入れておきましょう。
あと、定番のアールグレイのパウンドケーキ。こっちは大好評でまた作って来いと言われました 変わったところでマシュマロを買って行き串に刺して焼きマシュマロというのを作ってみました。外がカリッと中はとろとろお手軽BBQスイーツとしてお薦めです。
「バーベキュー」で料理を作るというので今回いろいろ調べたのですが思った以上にいろんな調理ができるのでびっくり。先の焼きマシュマロも目からうろこでした。あと、結構興味があるのが「バウムクーヘン」。ええっ、って感じなのですが竹の棒にアルミホイルを巻いて「生地を塗す→焼く→その上に生地をまぶす→焼く」の工程を繰り返すと薄い生地の層が何層にも重なっていきあのバウムクーヘンになるのです。
うーん、原理的には分かるのですが本当にうまくできるかな? やってみたかったのですが肉を焼く邪魔になりそうだったので今回はパス。
しかし、昼間から酒を飲むという行為は僕にとって背徳感を伴うのですが、不思議なことに屋外だとそうでもありません。草っぱらに寝転んだりしつつ涼しい風に吹かれる解放感が「ま、今日は良いんじゃないの」と言ってくれている気分。久しぶりにワイルドに食べ、飲み、ぼぉっと過ごせて忙しない日常から一時解放されて参りました。

驟雨の中の帰宅

帰途について電車に乗っていたらいきなりシャワー全開のような雨。と思っていたらバケツをひっくり返したような雨にパワーアップ。いやあ、危ないところでした。道を歩いてたらえらい目に遭うところでした。
しかし、電車から見る驟雨(突然の大雨)は無責任な言い方ですけど壮観ですねぇ。水族館で珍しい魚でも見ているような気分にさせられました。

来週から番組ができなくなる

今更ながらなのですが、以前放送していたドラマ「Jin仁」にハマっています。
コミックスが原作の作品で、南方 仁というベテラン脳外科医が幕末にタイムスリップしてしまう話です。現代の医術を使って次々と怪我や難病を治していく展開になるのですが、Dr.コトーのように迷いなく病に立ち向かうのではなく、自分は人の運命を歴史を変えてしまっているのではないかと悩み迷うところが見どころです。坂本龍馬、勝海舟、緒方洪庵など歴史の有名人が次々登場するのも魅力の一つです。
ドラマの中盤、南方先生が何者かに命を狙われるくだりがあるのですが、演出が良いんでしょうね。思わずドキドキハラハラしてしまいました。冷静に考えれば結末は最初から知れてるというのに……そう、

南方先生が殺されるわけはないのです。

来週から番組ができなくなりますから
アクション映画などは典型ですが、主人公が幾度となく命の危険にさらされます。でも、絶対に最後まで死なないことを観客はみな知っています。にもかかわらず、手に汗握ってしまうのはなぜなんでしょうね。おそらくは、ピンチにさらされた主人公にドキドキしているのではなく、この窮地をどのような手段で乗り切るのかを固唾を呑んで見守っているんだと思います。アクション映画のだいご味は絶対に回避不可能なピンチの演出とそこから脱出する知恵や機転あるいは鋼の肉体なんでしょうね。
このドキドキを逆手に取って聴衆を弛緩させたエピソードがありました。ハリソン・フォード主演のインディージョーンズで大きな刀を振り回す大男がインディに迫る。あわやと観客が息を呑んだら、いきなり拳銃でバン!!
いや、そりゃ勝ちますって。会場は笑いの渦だったと思います。

涼味を求む

朝から暑い。すっかり夏の気候ですねぇ。夏至も近いので日が上るのも早い早い。3時台には空が白み始めます。
それでも、僕は家ではほとんどエアコンを使いません。冷房の人工的な冷たさが苦手なのと夏は暑くて当たり前と開き直ってるからですかね。実はエアコンのコンセントもずっと抜きっぱなしなのです

「エアコンがなかった時代。江戸の人はどうやって涼を取っていたのか?」

今でもできそうな方法がないか、ちょっと興味があったので調べてみました。
打ち水(オーソドックスだけど庭がないので却下)
鹿威し(ししおどし)(だから庭がないって……って言おうと思ったらYOUTUBEでししおどしの音が楽しめるのがありました。なるほど現代的。聞いてるとちょっと涼しい)
甘酒。熱い甘酒が夏の江戸ではよく飲まれたそうです。涼しくなるのかな?
水ようかん。これはありだけど作るのにちょっと時間がかかる……って、買って来いよ~
百物語。いやいやいや、独り暮らしで百物語はそれ自体寒すぎるって
葦簀(よしず)、簾(すだれ)。ベランダに釣ったりたてかけても良いけどそもそもそれほど直射日光が入ってこない
水うちわ。水にぬらしてから使ううちわです。これ良いかも!!ダイソーとかで売ってないかな? 最近はさらに凍らせて使う氷うちわというのもあるらしい。
本直し。上方では柳陰(やなぎかげ)とも言われていました。甘みの強い味醂に焼酎を加えて甘みを抑えた飲物で冷やして飲みます。これは結構美味しいです。昔は大名酒と呼ばれる高級品だったのですが、今では廃れてしまってますよね。今晩、呑んでみようかな。
風鈴。これも定番ですね。これくらいならすぐにできそう。焼き鳥屋の軒にぶら下がってたりする炭で作った奴が何気に好きだな。

こうやって挙げていくと夏の楽しみ方は断然江戸の人々の方が現代人より上手ですね。というか、現代人は夏を楽しむのではなく、夏から逃げちゃってる気がします。エアコンを切って窓を開けませんか? 日本中がこれをすればヒートアイランドになんかならずに住むし、電気代が格段に安くなって電力会社が真っ青になります
youtubeで1時間再生されている「せせらぎの音」というのを聴きながらこのブログを書きました

手書きのススメ

僕は小説の原稿を手書きで書きます。鉛筆と消しゴムを用意して原稿用紙にちゃかちゃか書いて仕上がったら日を置いてワープロで清書します。この方法にはいくつかメリットがあって……
指が漢字を忘れない。
これは下書き、完成稿じゃないと思うと臆せず筆が進められる。
ワープロと違って字消しをして横に書き直すことで後から前の表現とどちらが良かったか見直せる。
日を置いてワープロする際に客観的に原稿が読めるので推敲が捗る。
ワープロだと前後のページを読むためにはスクロールせねばならず同時には読めない。手書き原稿なら前後のページと並べられるので流れに不自然な箇所がないかや進行のテンポが掴み易い。
などが挙げられます。
特に四番目のは絶大でまるで人の原稿にケチを付けるがごとく「誰やこんな文章書いたん」とかぼやきながら「俺ならこう書く」と朱入れ気分でワープロできます。
あと、手書きは小説に限ったことではなく、本業で使うプレゼンの資料も手書きで下書きしてます。ただ、こっちの方は人が見たらただの落書きのようでなんのことかわからないような原稿を書いちゃってます。これは下書きには一から十まで書かずに「ここにはこんな感じのことを書く」とか「こんな図を入れる」とかやってるからそうなるのです。
でも、最初に十分ほど時間を取ってこの下書きを作っておくと清書の時のスピードが断然違うのです。多分、下書きを書きながら形のないプレゼン資料のイメージを掴み頭の中の整理ができているからなんでしょうね。
ちょっと遠回りに見えて実は時短に繋がる下書き作業──お薦めですよ~

雨の歌

雨が降っています。昨日の朝からずっと雨です。明日も雨、明後日も雨、向こう一週間ずっと雨の予報です
なんか幾年ぶりかで梅雨らしいお天気ですね。鬱陶しいけどここでしっかり降っておいてもらわないとお米が育たないし、なんてお婆ちゃんが孫にする説教みたいなことを考えながらこれを書いております。
マンションの窓が広いのでパノラマ的な雨空が眺められるのですが、こんな空を見ていると雨を歌った歌がいろいろ思い浮びます。不思議なことに気付いたのですが洋の東西を問わず雨を歌った歌はどうして長調の明るい曲が多いのでしょう?
ジーン・ケリーの「雨に歌えば
明日に向かって撃ての「雨にぬれても
ザ・カスケーズの「悲しき雨音」なんて無茶苦茶女々しい失恋の歌なのにメロディだけ聞くとやたら明るいです
日本の童謡でも
雨ふりくまの子」とか
あめふり」とかとにかく明るい。ちなみに、この動画のイラストの母さんが差している傘が全然、蛇の目じゃないのが気になります
雨降りお月さん」などもちょっと典雅なメロディですけどやはり明るい。
まあ「城ケ島の雨」みたいに短調の暗い曲と見せかけて唐突に長調に転調するツンデレな曲もありますけどしっかし、何回聞いてもこの転調は唐突で強引な気がするのですが

雨は誰にとっても鬱陶しい天気には違いないのですが、小説や映画、音楽など芸術のジャンルでは感情表現を自然に演出する格好の小道具であるという一面もあります。悲しい場面で泣きの演技をさせるのは三流の演出。悲しくて万感胸に迫るのにヒロインはそっと静かに微笑む、そんな彼女に容赦なく降りかかる雨──そんな演出を考える作曲家が案外に多いと言う事なのかもしれません。

って、思っていたら究極に暗い雨の歌もありました。その名も「」。うん、暗い。

ドラゴン桜とコンビニと

「君の生徒が空腹で浜辺に倒れている。君は魚釣りの名人だ。君なら今何をする?」
ドラマ「ドラゴン桜」の中で阿部寛がそう尋ねる場面がありました。女性教師役の長谷川京子は「いっぱい魚を釣って食べさせてあげます」と答えて「君は馬鹿か」と阿部ちゃんに冷たい目で見られます

「君は一生、生徒たちを食べさせてやることができるのか? 君がすべきことは生徒たちに魚を獲る方法を教えてやることだ」

至極ごもっとも。先日、コンビニの進化についてブログに書いたばかりなのですが夕べくだんのコンビニを覗いてこのセリフを急に思い出しました。棚に並んでいるのは肉じゃが、里芋の煮っ転がし、サバ味噌など普段着のお惣菜ばかり。お金を払えばなんの手間もいらずすぐに食べられます。でもね、これらのお惣菜は作り方さえ知っていれば大したコツもいらず10分程度で作れるものばかり。手軽だからという理由でそれを購入するというのは如何なものでしょう? 未婚の人が増える昨今、高齢化した時に料理ができなければ一生そんな出来合いのお惣菜に頼らざるを得なくなります。料理を得意とする者の務めは男女を問わずそういった人達に「作り方」を伝えることではないかとふと思いました。

余談ですが、「煮込む」料理はちょっと別です。コンビニで買って帰れば時間を買うことができます。と、いうことで──もつの煮込みを買って帰ったのでした

アーモンド臭の誤解

この前、ドラマで青酸カリを使った殺人事件が起きていて、登場人物が「道理でアーモンド臭がした」とかなんとか言っていました。で、ちょっと気になったのは、この俳優さんセリフの意味分かって言っているのかなぁということです。
古畑任三郎の緒形 拳が犯人の回だったと思うのですが、現場でアーモンド臭がぷんぷんしていて「すわ、青酸カリが使われたのか」とあたりを見回すと今泉くんがナッツを食べていて叱られるシーンがありました。そう、日本人がアーモンドと言ってすぐに思い浮かべるのはローストした種の方なんですよね。でも、青酸カリの匂いはこれではありません。
アーモンドは漢字で書くと扁桃と書きます。その名の通り桃に似ている果実です。が、実は薄くて食べられないので食べるのは種の部分です。マスターキートンでは青酸の匂いを「桃に似た甘い匂い」と表現していましたがこれも微妙に違っています──というか桃を想像してしまうと正確な匂いがイメージできません。

では、アーモンド臭とはどんな臭いか? 本格的な杏仁豆腐に付けられたあの鼻がくすぐったくなるような独特の香りをイメージして下さい。あれが、アーモンド臭です。身近なところではアーモンドエッセンスというものが売られているのでそれを嗅げば一発で「あ、この臭いか」とわかります。
字面が邪魔をして性格なイメージがが伝わっていないことって案外たくさんあるのかもしれませんね。

生きていけないわけじゃない

電車の中でもエレベータでも道を歩いていてもスマホをいじってる人をよく見かけます。中には「スマホがなければ生きていけない」なんて思っている人も少なからずいるのではないでしょうか? でも、実はスマホがなくても生きていけないわけじゃありません。数年前まで全ての人はスマホなしに生きていましたから
スマホに限らず我々の身の回りの生活必需品のほとんど全ては実はないと生きていけないものじゃないと思っています。パソコンもテレビも掃除機も冷蔵庫も洗濯機もそれがなくても人が生きていた時代はありますから。それどころか、社会的インフラと呼ばれる電気やガスでさえなければないでなんとかなることを神戸の震災で僕は経験しました。勿論、それは不便な生活でしたけど、不自由というほどではありませんでした。
家電製品の売れ行きが伸び悩んでいるというニュースを時折目にしますが、身の回りの生活必需品のほとんどは「あればあったで便利だけれど、実は必需品というほどではない」ということに多くの人が気付き始めてるのではないでしょうか? 「それに維持費も馬鹿にならない」と考えているのかもしれません。
物を持てば持つほどその管理は大変になります。場所も取りますし、故障すれば直さなければなりません。通信費や電気代も食います。変な話ですけどそれを使用するために貴重な時間も消費しているのです。
物を持つことで僕たちは便利さの代償として不自由さを被っているように思います。

スマホを持たなければ、通信費も充電に要する電気代もかかりません。スマホをいじっている時間は別のことに充てることができます。不便と不自由のどちらかを選ばなければならないのなら僕は不便の方を選んで自由を享受したいかなと僕は思います。
プロフィール

choal29

Author:choal29
酒と料理をこよなく愛するシステムエンジニアです。
食卓応援サイト「Gの食卓」を運営しています。
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